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海外市場調査実績

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  • 海外市場調査実績(シンガポール|アジア)

  中国、アメリカ、イギリス、ドイツ、インド、インドネシア、タイ、ベトナムといった注目国をはじめ、世界各国と強力なネットワークを構築し、これまで40か国以上の海外市場調査の実績を有しております。
『足で稼ぐ生きた情報の収集』を基本的な姿勢として、「常にマーケットに聞く」という現場主義のもと、1967年の設立以来、国内及び世界各国のBtoB領域の市場調査・マーケティングリサーチを行っております。
私たちは自社独自の経験・ノウハウとコネクションを活用するとともに、提携・協業先のローカルネットワークのコネクションを効果的に活用することで、基礎情報の収集からヒアリング・インタビューによるデプス調査まで良質な情報をご提供いたします。

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シンガポール|アジア

12件

海外超高額マンション事例に関する情報収集

  • シンガポール、香港、アメリカ合衆国(ニューヨーク)
  • 日本での超高額マンション開発にあたり、海外における高額マンションの情報を参考事例として収集。各物件の外観、間取り、住戸の広さ(面積)、価格設定、共用施設、提供サービス、売れ行きなどを整理。外国人投資家が東京都心のタワーマンションなどを購入する、インバウンド需要を取り込むために、海外の現地投資家が日常的に目にしている海外の高額マンションの設備状況等を把握するために実施した。
  • 超高額物件開発デベロッパーのホームページ、各物件ホームページ。一部、各国の不動産当局情報公開サイトなど関連情報のデスクリサーチ。
  • 1ヶ月

国内外の経営系大学院及び修了生の実態並びに産業界の経営系大学院に対するニーズ等に関する調査

  • フランス、スペイン、中国、アメリカ合衆国、タイ、シンガポール、インド
  • 文部科学省 平成28年度「先導的経営人材養成機能強化促進委託事業」委託業務
    社会的・国際的に活躍できる高度専門職業人の養成を目的とする専門職大学院制度が創設されて10年あまり経過しているが、関係業界や職能団体をはじめとした社会(「出口」)との連携が十分ではないと考えられる。
    こうした状況を踏まえ、社会との連携強化やニーズを踏まえた人材の養成を目的とし、国内外の経営系大学院の実態や産業界の経営系大学院に対するニーズ等調査を行うとともに、それを踏まえたコアカリキュラムを策定するなど、経営系専門職大学院の機能強化に資する取組を推進することを目的とする。
  • 各国の経営系大学院及び経営系専門職大学院及び修了生、国内企業(大企業、中小企業、外資系企業)、国内の経済団体を対象としたインタビュー・アンケート調査
    海外・国内の大学院におけるカリキュラム構成、グローバル化の状況、基礎データのデスクリサーチ
  • 8ヶ月程度

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分譲マンション・分譲戸建の市場性調査

  • 中国、韓国、シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、ベトナム、カンボジア、ミャンマー
  • 東アジア、東南アジア各国における首都、その他に第二、第三の都市における主にコンドミニアム(分譲マンション)・タウンハウスなどの開発・供給にあたっての事前情報の収集。開発・供給予定エリアのロケーションの分析、将来性、住宅市場概況、商品トレンド(住戸面積・間取りなど)、購入者ニーズ、購入者像等の把握と開発案件における分析を実施。
  • 分譲中住宅のモデルルームを訪問し、販売進捗状況、売れ筋商品、ユーザーの評価点、来場者・購入者動向等をインタビュー調査。その他、関連情報のデスクリサーチ。
  • 1~2ヶ月

環境規制動向に関する調査

  • 中国、台湾、韓国、マレーシア、インドネシア、タイ、シンガポール、ベトナム、フィリピン、インド、アメリカ合衆国、EU
  • 海外進出を検討しており、各国の環境に関わる最新の法規制や動向を把握する目的で調査を実施。
    現行の法規制や日本からの進出における奨励策や障壁等を把握することで、今後の営業戦略策定の資料として活用。
  • 進出候補であるアジアをメインターゲットとし、米国とEUは環境先進国として最先端の動向を把握することを目的とした。
    主にデスクリサーチにて調査を実施。
  • 1.5ヶ月程度
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